理学研究院ニュース

ホーム > 理学研究院ニュース > 平成25年7月10日(水)

 警固断層帯(南東部)における地下構造調査の実施について
平成25年7月10日(水)
 九州大学大学院理学研究院附属地震火山観測研究センターの松本聡准教授らの研究グループは、文部科学省の受託研究「警固断層帯(南東部)における重点的な調査観測」(研究代表者:清水洋 地震火山観測研究センター長)の一環として、福岡県福岡市中央区の約2kmおよび福岡県福岡市早良区から飯塚市に至る約35kmの調査測線において、平成25年7月中旬より反射法・屈折法による地下構造調査を行います。また、7月18日(木)に調査の概要に関する現地説明会を開催します。
※本調査、現地説明会の詳細およびお問い合わせ先については以下の九州大学プレスリリースをご覧ください。
関連先リンク
 ・プレスリリース(九州大学:PDF)
 ・地震火山観測研究センター
→これまでのニュース一覧

▲ トップにもどる

※掲載されている内容の無断転載を禁じます。